タイ女性との夜遊び費用対効果

マラドのタイがドラマ 第6話「タイ女性との夜遊び費用対効果」
タイ夜遊びの費用
タイに夜遊びを目的として来られる方の中には、自分のお気に入りの女性がいらっしゃる方が多いかと思います。オキニと呼ぶ方もいらっしゃいます。
この話を掲載しようと思ったきっかけは、私の知り合いが酒の席で話していたことに違和感を感じたためです。
その知り合いは、自分のお気に入りの女性を一日2,000バーツや3,000バーツで囲っておられるそうで、彼女と一緒にいる時間を費用対効果(コストパフォーマンス)で考えてしまうようです。
友人の費用対効果

ある時、タイでの滞在が終わり、日本に帰国することになった際に、その知り合いは言いました。「今回は5日間一緒にいたので、15,000バーツ支払ったのだけど、酒の飲みすぎなどで3回しかエッチできなかった。エッチ1回あたり5,000バーツとは、高くついたよ!」
他にも「3,000バーツでオールナイトのペイバーをしたんだけど、朝と夜の2回エッチをしたから、MPに行くよりも安く付いたよ!」
マラドの考える費用対効果
タニヤやソープ、ゴーゴーバーなどで働く女性を、マラドは否定しませんし、擁護もしません。ただ、彼女達が金銭を要求するのは、ビジネスと割り切って一緒にいてくれる場合もあれば、仕事を休んだ分、どうしてもお金が必要になる場合もあるのだと思います。
しかし、彼女達は一人の女性ですので、自分の大事な女性なのだと考えて接してあげることが一番大事なのではないでしょうか。
お金で全て解決する必要はないと思いますが、自分のオキニに対して何をしてあげられたのかを語れるほうが素敵ではないでしょうか??
お金のことだけを意識をするのではなく、自分にとって大切な人と思って行動できるようになると、黙っていても女性のほうから自分のことを大切にしてくれるのでは?とマラドは思います。


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